鳥の呼吸器は複雑だからインコの呼吸音はよく聴くようにしている

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うちの鳥さん

どーも!ドラコ(@d0rak0612)です♪

ドラコ
ドラコ
マンガ描くの時間かかる・・・

まぁ、いつものことだけど・・・。

でも文字だけだと、よっぽど面白い文章じゃないと読んでもらえないよね。

ドラコは、そんな面白い文章を書く自信がノミの毛ほどもゴザイマセン!

というわけで、面白く書けるように陰で密かに努力しつつも、描いて誤魔化すノデス!

 

今日は、実際にドラコがインコさんと暮らすうえでやっていることだよ!

 

マンガ

あとがき

鳥の呼吸器って哺乳類とはずいぶん違うよね。

飛ぶのに効率よく酸素を使えるような形態になっているんじゃないかって思うじゃない?

違うらしいんだよね。

コウモリは哺乳類で飛ぶけれど、こういう構造の呼吸器じゃないし・・・。

まぁ、飛ぶのにしたって、距離とか時間とか速さとか、いろいろ要因はあるだろうけどね。

どうしてこんな複雑なんだろう?

うーん、まだ勉強が足りないね。

コレで↓勉強してるんだけど、もっと読み込まないとね・・・。

呼吸器の形態は置いといて・・・

インコさんの異常な呼吸音に気づくのは早い方がいいよね!

口明けてハアハア開口呼吸とか、ゼェゼェ喘鳴とか苦しそうで可哀想だもんね!!

だから、ドラコはインコさんの口元で耳を澄ませているんだ!!

今のところ、ありがたいことに異常な呼吸を聞いたことはないよ!

大声で鳴かれたり、耳を噛まれたりはするけれど・・・

インコが元気ならそれでいいんだ!!

今日も見てくれてありがとう!

コメント

  1. インコの骨格図なら見た事があり、驚いたのは首が思いのほか長い事です。
    鳥の骨格は肋骨のある胸のあたりの骨が大きくて凄いなと思いました。

    インコの呼吸器系は、複雑なんですね。呼吸器系の器官が何個かに別れているという事でしょうか・・・。
    毎日、呼吸を聞く為に耳をそばだたせるドラコさんの姿が凄いです。

    鳥の呼吸器は哺乳類とは、かなり違うもんなんですね・・・。
    飛ぶ事が違いを生んでいるならば、
    哺乳類のコウモリもインコと構造が似てるはずなので、
    鳥類の呼吸器の構造って独特なんですね。

    呼吸の異常な音に気付くのは、確かに速いに越した事はありませんね。
    でも、耳をそばだたていると、きっと耳を噛まれてしまう事もあるでしょうね。

    インコが元気なら、確かにそれでいいですね・・・。

    • ドラコ より:

      わー!お久しぶりです~♪
      ブロサーにログインしなくなってご無沙汰してしまいました!
      コメント、ありがとうございます!

      まだまだ動物の器官は勉強中ですが
      種類によって全然違う構造で面白いです。
      生活様式や進化の過程などの違いがあると思われます!
      またわかったら、知識の整理がてら記事にしようと思います♪

      ・・・耳は結構噛まれます( ´艸`)
      そう・・・インコが元気ならこのくらいどうってことないのですよっ!

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