またお家で稼げる方法はないかとか自分に合う仕事とかを考え始めた1(自分の特性分析編)

スポンサーリンク

どーも!ドラコ(@d0rak0612)です!

ドラコ
ドラコ
自分の特性とは・・・?


とある事件・・・ってほどでもないけれど
ドラコにとっては忘れかけていた自分の特性ですね。
それを久しぶりに思い出したので書きました。

 

スポンサーリンク

ドラコの特性とは

Twitterではポツリとつぶやいたのですが、ドラコは集中すると、周りの声が聞こえなくなります。


たぶん聞こえてはいるのですが、脳がきちんと処理できていないのでしょうね。
全然、気づかないんですよ。
至近距離で呼ばれても、ドラコの耳には届いていないんです。

 

中学の時、集中しすぎた結果

集中していたために中学では痛い経験をしています。
人に呼ばれても気づかないっていうことが何回かありました。

遠くから呼ばれて気づかないのは、「聞こえなかったかな?」で済むと思うんです。
困るのは近くで呼ばれているのに気づかないことでした。
肩を揺すられて、ようやく気づきます。

ドラコ「なに?」
クラスの人「何じゃない!何回も呼んだ!」

本当に聞こえないんです。
無視する気なんてさらさらないんです。
そんなことしてドラコに何のメリットもありません。

人間関係の悪化はエネルギーを使うので、良好な関係を保つように努めています。
全エネルギーは必要なとこに使うべきであり、つまらんことには使いたくないですよね。

グーちゃん
グーちゃん
人間関係をつまらんことって言ってる・・・



いくら説明してもわかってもらえず、嫌われたり殴られたりしてました。

殴られるってボコボコにされるとかそういう意味ではなく 
呼んで気づかないから、近寄ってきていきなり頭を叩く、みたいな感じです。

別に嫌われるのはいいのですが、殴られるのは嫌でした。
脳細胞が死んでしまいます。

そんな暗黒の中学時代です。


学校での工夫

まぁ、近くで呼んでるのに気づかないって確かにありえないですよね。
無視してると思われても仕方ないのかな・・・。
ドラコも自分でビックリだもん。

でも、このままだとマズイですね。ひじょーに。

平穏な生活があってこそ、自分のやりたいことができるんです。
自分の居心地をわざわざ悪くするようなことはしちゃいかん!


そう思って、学校では集中しないように気をつけていました。
意識を逸らせるようにすれば、ちゃんと気づけるかと思って。
でも集中しないってそう簡単なことじゃないんですよ。

なので、休み時間は図書室に逃げました。
図書室なら静かだし、話しかけてくる人もいないから安心です。

これで、人間関係は平穏に・・・
というわけにはいかなかったですね。

ドラコは、ボス的な人に毎回嫌われるから・・・
これはまた別のお話。


職場でのこと

それから、特に困ったことはなかったんですよ。
たぶん大学でもやらかしているんですけど。

研究室とかだと、
「あの人変わってるから」とか
「ドラコさんだから仕方ない」とかで片づけられちゃうので。
とってもラクでした!

だがしかーし!!
職場だとそうはいかない・・・。

ある日、自分の仕事に集中してたら
上司に呼ばれているのに気づかなかったんです!

上司は寛大なので「何回も呼んだんだけど…」しか言いませんでした。
もちろん、めっちゃ謝りました。

ああ、まずいな。
とうとう職場でもやってしまったか。

 

そもそも集中してるのを妨げないでほしい

って、もう自分にはどうしようもないです。
かつ、わがままで自分勝手な意見ですよね、はい、わかっています。

じゃあ、どうすればいいんだろう?
これは病気じゃないから治るものでもないし・・・。

そもそも、人に話しかけられなければドラコ自身は困らないんです。
それに、この集中力は失いたくない。
「何時間もやり続けられる」って自分では気に入ってるチカラです。
終わった後の疲労がハンパないですが。

 

なんとか活かせる仕事がないだろうか

そもそも自分だけで集中してやれる仕事なんてあるんだろうか。
趣味の範囲で全部終わってしまうんじゃ・・・。

仕事しないとお金が稼げない。
お金がないと生活できない。
インコのゴハンも買えない。

集中してできる仕事があれば・・・
誰にも邪魔されないところで。
やっぱり家かな!!


ドラコ
ドラコ
自分の特性!なんとか活かせないかな?
今日も最後まで読んでくれてありがとう♪


 

スポンサーリンク